東京の美容クリニックで傷跡を消す治療を受けてみた

日焼け対策は念入りに行いました

子どものときにできた傷跡が気になる医師から説明をしっかり受けておくこと日焼け対策は念入りに行いました

最初は肌に再度傷をつけるのだから、かなりの痛みを我慢しなければいけないとかなり緊張していたのですが、麻酔がきちんと効いていてくれたので、そこまで強い痛みはなくチクッとする程度の刺激でホッとしました。
治療自体は短時間で完了し、医師の説明では傷跡部分は今は赤くなっているけれど、時間と共にかさぶたとなって数日から1週間ほどで剥がれると説明を受けました。
今回は照射範囲が少し大きめだったので、肌の色に馴染みやすい専用のテープで傷跡を2〜3日ほど保護して過ごしました。
術後は若干赤みが目立っていたのですが、時間が経つにつれて皮膚が再生していき約3ヶ月後には盛り上がっていた部分が平らに治療跡が目立たなくなったことが本当に嬉しかったです。
また医師からのアドバイスとして顔は紫外線を浴びやすく患部が色素沈着を起こしやすい時期だから、注意が必要だと聞いたので、テープで保護した上でマスクをするなど日焼け対策は念入りに行いました。

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